臨床製剤学講座
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研究実績 学会

  • 抗菌ペプチドフラグメント変異体CKR12-PLGAコンジュゲートによる抗真菌活性の向上
    吉田都、森健、櫨川舞、石橋大輔、畠中芳郎、永尾寿浩、懸橋理枝、吉井未貴、中川充、小島穂菜美、宇野莉央、内田享弘
    日本薬学会第142年会 2022.3.25-28 (オンライン)
  • 配合剤として用いられる2剤の医薬品混合時の苦味抑制メカニズムの推定
    宇野莉央、中村早貴、原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    日本薬学会第142年会 2022.3.25-28 (オンライン)
  • 薬局実務実習に関するアンケート調査より解析されたコロナ禍の影響
    吉田都、小島穂菜美、宇野莉央、内田享弘、大川恭子、笠井眞二、政田啓子、池上咲枝里、井上智咲、波多江崇、森山賢治、中村一基、篠塚和正
    第31回日本医療薬学会 2021.10.9-10 (オンライン)
  • 病院実務実習に関するアンケート調査より解析されたコロナ禍の影響
    小島穂菜美、吉田都、宇野莉央、内田享弘、繻エ晶子、豊原朋子、濱宏仁、辻本勉、片岡和三郎、田崎眞生、波多江崇、森山賢治、中村一基、篠塚和正
    第31回日本医療薬学会 2021.10.9-10 (オンライン)
  • ミコナゾールを封入した抗菌ペプチド-乳酸・グリコール酸共重合体コンジュゲートのミセルの調製および抗真菌活性評価
    森健、吉田都、櫨川舞、小島穂菜美、宇野莉央、吉井未貴、永尾寿浩、畠中芳郎、中川充、懸橋理枝、石橋大輔、内田享弘
    第71回日本薬学会関西支部 2021.10.9 (オンライン)
  • 医薬品配合剤の苦味評価および苦味抑制メカニズムの推定
    宇野莉央、中村早貴、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    第71回日本薬学会関西支部 2021.10.9 (オンライン)
  • 味覚センサおよび1H-NMRを用いた医薬品配合剤の苦味評価
    小島穂菜美、中村早貴、原口珠実、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第36年会 2021.5.13-15(オンライン)
  • 抗菌ペプチドフラグメント誘導体およびPLGAコンジュゲートによる抗菌活性の向上
    森健、吉田都、櫨川舞、石橋大輔、畠中芳郎、永尾寿浩、懸橋理枝、小島穂菜美、小関稔、川崎郁勇、山下沢、西川淳一、内田享弘
    日本薬学会第141年会 2021.3.26-3.29 (オンライン)
  • 市販ドライシロップの服用性および各種飲料混合時の苦味評価
    栗原稔男、小島穂菜美、吉田都、大塩瑞穂、國方梨乃、内田享弘
    日本薬学会第141年会 2021.3.26-3.29 (オンライン)
  • 改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに準拠した薬局実務実習における実習生の理解度および満足度に関するアンケート解析
    吉田都、内田享弘、大川恭子、笠井眞二、政田啓子、原口珠実、藤原由梨、池上咲枝里、井上智咲、波多江崇、森山賢治、中村一基、篠塚和正
    第30回日本医療薬学会 2020.10.24-11.1 (オンライン)
  • 改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに準拠した病院実務実習における実習生の理解度および満足度に関するアンケート解析
    小島穂菜美、吉田都、内田享弘、繻エ晶子、豊原朋子、濱宏仁、辻本勉、片岡和三郎、綿本有希子、田崎眞生、波多江崇、森山賢治、中村一基、篠塚和正
    第30回日本医療薬学会 2020.10.24-11.1 (オンライン)
  • WHO小児用医薬品リスト収載の48医薬品を用いた味覚センサの新規苦味指標の開発
    小島穂菜美、栗原稔男、吉田都、原口珠実、池上咲枝里、山下沢、西川淳一、辻野博文、有澤光弘、内田享弘
    第70回日本薬学会関西支部 2020.10.10 (オンライン)
  • 苦味抑制効果を有する旨味ペプチド由来アミノ酸を含有したジフェンヒドラミン塩酸塩口腔内崩壊錠の調製とその評価
    西川知花、栗原稔男、奥野敬義、池上咲枝里、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    第70回日本薬学会関西支部 2020.10.10 (オンライン)
  • γ-ポリグルタミン酸ハイドロゲルを用いた薬物の苦味抑制効果と嚥下性の評価
    池上咲枝里、小島穂菜美、西川知花、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第35年会 2020.5.14-16(熊本)
  • 旨味ペプチドによる医薬品の苦味マスキングおよびメカニズムの検討
    西川 知花、奥野 敬義、小島 穂菜美、池上 咲枝里、辻野 博文、有澤 光弘、山下 沢、西川 淳一、吉田 都、内田 享弘
    日本薬剤学会第35年会 2020.5.14-16(熊本)
  • WHO小児用必須医薬品リスト収載の医薬品原末に関するBitterness identification systemの構築
    小島穂菜美、原口珠実、奥野敬義、池上咲枝里、西川知花、辻野博文、有澤光弘、山下沢、西川淳一、吉田都、内田 享弘
    日本薬剤学会第35年会 2020.5.14-16(熊本)
  • γ-ポリグルタミン酸ハイドロゲルの調製とその物理化学的性質およびテクスチャーの評価
    池上咲枝里、小島穂菜美、中村思穂、西川知花、吉田都、内田享弘
    日本薬学会第140年会 2020.3.25-28(京都)
  • 薬物混合γ-ポリグルタミン酸ハイドロゲルの苦味抑制効果および分子間相互作用解析
    西川知花、小島穂菜美、中村思穂、池上咲枝里、吉田都、内田享弘
    日本薬学会第140年会 2020.3.25-28(京都)
  • Factors of bitterness in clinical medicines for pediatric patients evaluated by correlation between physicochemical properties or biopharmaceutics classification and taste sensor responses
    Uchida T., Okuno T., Haraguchi T., Kojima H., Ikegami S., Yoshida M.
    AAPS 2019.11.3-6(San Antonio, USA)
  • 学生アンケート調査に基づいた病院実務実習の内容および意義の理解度、総合評価に及ぼす要因解析
    小島穂菜美、吉田都、内田享弘、繻エ晶子、豊原朋子、濱宏仁、辻本勉、片岡和三郎、綿本有希子、田崎眞生、波多江崇、森山賢治、三木知博、篠塚和正
    第29回日本医療薬学会年会 2019.11.2-4(福岡)
  • 学生アンケート調査に基づいた薬局実務実習の内容および意義の理解度、総合評価に及ぼす要因解析
    吉田都、内田享弘、大川恭子、笠井眞二、政田啓子、原口珠実、藤原由梨、池上咲枝里、井上智咲、波多江崇、森山賢治、三木知博、篠塚和正
    第29回日本医療薬学会年会 2019.11.2-4(福岡)
  • 旨味ペプチドによる医薬品の苦味マスキングおよびメカニズムの検討
    西川知花、奥野敬義、小島穂菜美、池上咲枝里、辻野博文、有澤光弘、山下沢、西川淳一、吉田都、内田享弘
    第69回日本薬学会近畿支部総会・大会 2019.10.12(神戸薬科大)
  • 薬物の苦味抑制と嚥下補助を目的としたγ-ポリグルタミン酸ハイドロゲルの調製とその評価
    中村思穂、小島穂菜美、池上咲枝里、吉田都、内田享弘
    第69回日本薬学会近畿支部総会・大会 2019.10.12(神戸薬科大)
  • 薬物の苦味抑制を目的としたγ-ポリグルタミン酸ハイドロゲルの調製
    小島穂菜美、原口珠実、王文平、池上咲枝里、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第34年会 2019.5.16-18(富山)
  • 低分子ペプチドによるジフェンヒドラミン塩酸塩の苦味抑制効果
    西川知花、奥野敬義、森本栞、原口珠実、小島穂菜美、池上咲枝里、王文平、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第34年会 2019.5.16-18(富山)
  • 経口製剤・注射剤に関する臨床製剤学的研究(学術貢献賞受賞講演)
    内田享弘
    第28回日本医療薬学会年会 2018.11.23-25(千葉)
  • 小児製剤の適正使用を目指して―世界的潮流と本邦における課題―(一般シンポジウム)
    オーガナイザー:内田享弘、石川洋一
    第28回日本医療薬学会年会 2018.11.23-25(千葉)
  • 薬物の苦味抑制剤としての旨味ペプチドの有用性評価
    内田享弘、森本栞、春名麻美、小島穂菜美、原口珠実、吉田都
    第28回日本医療薬学会年会 2018.11.23-25(神戸)
  • 長期実務実習における代表的8疾患の実施状況に関するアンケート調査解析
    吉田都、内田享弘、繻エ晶子、豊原朋子、片岡和三郎、原口珠実、小島穂菜美、福田侑梨子、綿本有希子、藤原由梨、波多江崇、三木知博、中林利克、篠塚和正
    第28回日本医療薬学会年会 2018.11.23-25(神戸)
  • WHO小児用必須医薬品リスト収載薬物の苦味と物性の相関性評価
    原口珠実、小島穂菜美、村上絢香、堀恵里加、西川知花、井上穂南、吉田都、内田享弘
    第28回日本医療薬学会年会 2018.11.23-25(神戸)
  • 味覚センサを用いたγ-ポリグルタミン酸ハイドロゲルによる薬物の苦味抑制評価
    小島穂菜美、市川聽奈、井上由梨、原口珠実、吉田都、内田享弘
    第28回日本医療薬学会年会 2018.11.23-25(神戸)
  • Evaluation the bitterness masking effect of umami peptides on bitter drugs by taste sensor measurement and human sensation test
    Uchida T., Morimoto S., Kojima H., Haraguchi T., Yoshida M.
    AAPS 2018.11.4-7(Washington D.C., USA)
  • 表面プラズモン共鳴(SPR)法を用いた薬物の苦味受容体サブタイプへの応答予測
    市川聽奈、西川知花、井上穂南、井上由梨、廣田理奈、山本 優、原口珠実、小島穂菜美、吉田 都、内田享弘
    第68回日本薬学会近畿支部総会・大会 2018.10.13(姫路獨協大)
  • γ-ポリグルタミン酸ハイドロゲルを用いた医薬品の苦味抑制効果
    井上由梨、井上穂南、西川知花、市川聽奈、小島穂菜美、原口珠実、吉田 都、内田享弘
    第68回日本薬学会近畿支部総会・大会 2018.10.13(姫路獨協大)
  • Taste masking evaluation of combination Amlodipine besylate and Valsartan using taste sensor and human sensation test.
    Haraguchi T., Kojima H., Nakamura S., Yoshida M., Uchida T.
    CRS 2018.7.22-24(New York, USA)
  • 服薬アドヒアランスと個別化調剤(スポンサードシンポジウム1)
    内田享弘
    第11回日本在宅薬学会学術大会 2018.7.15-16(大阪)
  • ユニバーサルデザインと製剤開発(学術シンポジウム)
    オーガナイザー:内田享弘、箱守正志
    日本薬剤学会第33年会 2018.5.30-6.1(静岡)
  • ポリファーマシー(多剤併用)について考える(学術シンポジウム)
    オーガナイザー:佐々木忠徳、内田享弘
    日本薬剤学会第33年会 2018.5.30-6.1(静岡)
  • 小児用必須医薬品の苦味と物性の相関性評価
    原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第33年会 2018.5.30-6.1(静岡)
  • 旨味ペプチドを用いる医薬品の苦味マスキング効果
    小島穂菜美、森本栞、奥野敬義、原口珠実、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第33年会 2018.5.30-6.1(静岡)
  • Correlation between response to artificial taste sensors and response to human TASTE2 receptors (hTAS2Rs) stimulated with bitter compounds
    Uchida T., Haraguchi T., Kojima H., Yoshida M., Habara M., Ikezaki H.
    AAPS 2017. 11.12-15(SanDiego, USA)
  • 低分子ペプチドによる医薬品の苦味マスキング
    森本栞、原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    第27回日本医療薬学会年会 2017.11.3-5(千葉)
  • 味覚センサを用いたゾピクロン錠の飲料による苦味マスキング効果およびメカニズムの検討
    吉田都、宇田篤史、原口珠実、小島穂菜美、山本和宏、平井みどり、内田享弘
    第27回日本医療薬学会年会 2017.11.3-5(千葉)
  • 在宅医療における薬剤師の役割
    廣田理奈、黒田泰司、吉田都、原口珠実、小島穂菜美、内田享弘
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会 2017.10.14(兵庫医療大)
  • 味覚センサを用いた旨味ペプチドによる医薬品の苦味マスキング評価
    森本栞、原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会 2017.10.14(兵庫医療大)
  • アゾール系抗真菌薬含有自己修復マイクロスフェアの調製とその評価
    小島穂菜美、原口珠実、吉田都、内田享弘
    第67回日本薬学会近畿支部総会・大会 2017.10.14(兵庫医療大)
  • 高齢者の服薬アドヒアランス向上に最も適しているのは口腔内崩壊錠か?
    内田享弘
    第50回日本薬剤師会学術大会 2017.10.8-9(東京)
  • 内服剤および注射剤に関する臨床製剤学的研究
    吉田都、原口珠実、小島穂菜美、内田享弘
    兵庫県薬剤師会・病院薬剤師会連携1周年記念大会 2017.8.27(神戸)
  • Bitterness suppression on basic drug by chlorogenic acid evaluated by taste sensor and 1H-NMR
    Kojima H., Shiraishi S., Nakamura S., Haraguchi T., Yoshida M., Uchida T.
    CRS 2017.7.16-19(Boston, USA)
  • Bitterness intensity of medicin clud be masked efficiently by combination of drugs on taste sensor and human volunteers
    Haraguchi T., Nakamura S., Kojima H., Yoshida M., Uchida T.
    PSWC 2017.5.21-24(Stockholm, Sweden)
  • 薬物のヒト苦味受容体hTAS2Rs応答に関わる因子の探索
    原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第132年会 2017.5.11-13(大宮)
  • 味覚センサを用いた薬物混合液の苦味評価
    小島穂菜美、中村早貴、原口珠実、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第132年会 2017.5.11-13(大宮)
  • 味覚センサと1H-NMRを用いたクロロゲン酸によるジフェンヒドラミン塩酸塩の苦味抑制に関する評価および機序の解明
    小島穂菜美、白石早祐子、中村早貴、原口珠実、吉田都、内田享弘
    日本薬学会第137年会 2017.3.25-27(仙台)
  • 味覚センサと1H-NMRを用いた降圧薬2種混合による医薬品原末の苦味抑制効果とその機序の解明
    原口珠実、中村早貴、白石早祐子、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    日本薬学会第137年会 2017.3.25-27(仙台)
  • アゾール系抗真菌薬含有自己修復マイクロスフェアの調製とその評価
    西田未奈、西村美紀、藤井美奈子、橋本明希、小島穂菜美、原口珠実、吉田都、内田享弘
    第66回日本薬学会近畿支部大会・総会 2016.10.15(大阪)
  • 味覚センサを用いた降圧薬原末2種混合試料の苦味評価
    吉田都、原口珠実、白石早祐子、中村早貴、小島穂菜美、内田享弘
    第66回日本薬学会近畿支部大会・総会 2016.10.15(大阪)
  • 医薬品の苦味抑制に及ぼす因子としてのクロロゲン酸−医薬品相互作用の解析とその関連物質の苦味抑制効果
    白石早祐子、中村早貴、原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    第66回日本薬学会近畿支部大会・総会 2016.10.15(大阪)
  • フィルグラスチムの輸液器具への吸着に及ぼすポリソルベート80の影響
    小島穂菜美、丹下美緒、松本晃乃、原口珠実、吉田都、内田享弘
    第26回日本医療薬学会年会 2016.9.17-19(京都)
  • NSAIDsと胃粘膜保護薬配合剤の苦味評価
    中村早貴、原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    第26回日本医療薬学会年会 2016.9.17-19(京都)
  • 武庫川女子大学における長期実務実習に関するアンケート調査−文部科学省改訂薬学教育モデルコアカリキュラム対応環境整備を目的として−
    吉田都、内田享弘、繻エ晶子、豊原朋子、片岡和三郎、原口珠実、小島穂菜美、綿本有希子、藤原由梨、高道二千香、橋幸一、岡村昇、中村一基、森山賢治、奥田浩人、三木知博、中林利克、市川厚、篠塚和正
    第1回日本薬学教育学会大会 2016.8.27-28(京都)
  • Analysis the responses of human bitterness receptor agonists toward taste sensors
    Tamami Haraguchi, Takahiro Uchida, Miyako Yoshida, Honami Kojima, Masaaki Habara, Hidekazu Ikezaki
    CRS 2016.7.17-20(Seattle, USA)
  • 服薬アドヒアランスを決定する因子の定量評価−官能試験・味覚センサ法、苦味抑制剤のトピックス−
    内田享弘
    製剤と粒子設計部会2016年度第2回見学・講演会2016.6.17(大阪)
  • Evaluation of bitterness masking effect using fabricated sensors for artificial sweetener
    Tomohiro Hattori, Xiao Wu, Hideya Onitake, Tamami Haraguchi, Yusuke Tahara, Rui Yatabe, Miyako Yoshida, Masato Yasuura, Hirotaka Okazaki, Takahiro Uchida, Hidekazu Ikezaki, Kiyoshi Toko
    ISOT 2016.6.6-8(横浜)
  • Evaluation the odour of nutrient product by human and electronic nose system
    Takahiro Uchida, Tamami Haraguchi, Miyako Yoshida, Honami Kojima
    BIOSENSORS 2016.5.25-27(Gothenburg, Sweden)
  • Evaluation the effect of chlorogenic acid on bitter drugs using taste sensor system and surface plasmon resonance (SPR)
    Tamami Haraguchi, Sayuko Shiraishi, Saki Nakamura, Honami Kojima, Miyako Yoshida, Takahiro Uchida
    BIOSENSORS 2016.5.25-27(Gothenburg, Sweden)
  • 医薬品の苦味受容体(hTAS2Rs)応答と味覚センサ脂質膜応答の相関性評価
    原口珠実、中村早貴、白石早祐子、小島穂菜美、吉田都、羽原正秋、池崎秀和、内田享弘
    日本薬剤学会第31年会2016.5.19-21(岐阜)
  • 表面プラズモン共鳴 (SPR) 法と1H-NMRによる医薬品と苦味抑制物質の相互作用解析
    中村早貴、白石早祐子、李達?、原口珠実、小島穂菜美、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第31年会2016.5.19-21(岐阜)
  • ポリソルベート80添加によるフィルグラスチムの輸液器具への吸着抑制効果
    小島穂菜美、丹下美緒、松本晃乃、原口珠実、吉田都、内田享弘
    日本薬剤学会第31年会2016.5.19-21(岐阜)
  • 剤形の多様性は、患者アドヒアランス向上と医療経済に貢献できるか?
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田享弘, 並木徳之
    日本薬学会第136年会2016.3.26-29(横浜)
  • 味覚センサを用いたゾピクロン錠およびエスゾピクロン錠の飲料による苦味マスキング効果の検討
    吉田都, 宇田篤史, 原口珠実, 小島穂菜美, 内田享弘, 山本和宏, 平井みどり
    日本薬学会第136年会2016.3.26-29(横浜)
  • NSAIDsを含む医薬品配合剤の味評価に関する研究
    中村早貴, 原口珠実, 白石早祐子, 小島穂菜美, 吉田都, 内田享弘
    日本薬学会第136年会2016.3.26-29(横浜)
  • クロロゲン酸による医薬品の苦味抑制効果に及ぼす分子間相互作用の影響
    原口珠実, 白石早祐子, 川崎郁男, 西出喜代治, 中村早貴, 小島穂菜美, 吉田都, 内田享弘
    日本薬学会第136年会2016.3.26-29(横浜)
  • 電子味覚システムを用いたクロロゲン酸、カフェ酸、キナ酸による医薬品の苦味抑制評価
    小島穂菜美, 中村早貴, 白石早祐子, 原口珠実, 吉田都, 内田享弘
    日本薬学会第136年会2016.3.26-29(横浜)
  • 剤形の特徴を考慮した患者のための服薬支援を目指して
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田享弘、倉田なおみ
    第15回日本医療薬学会年会2015.11.21-23(横浜)
  • 味覚センサを用いた複合剤の苦味予測
    原口珠実, 中村早貴, 白石早祐子, 竹下華子, 小島穂菜美, 吉田都, 内田享弘
    第25回日本医療薬学会年会2015.11.21-23(横浜)
  • クラリスロマイシンドライシロップの品質評価
    小島穂菜美, 福留夢姫, 松本早織, 原口珠実, 吉田都, 内田享弘
    第25回日本医療薬学会年会2015.11.21-23(横浜)
  • The role of an impurity in ceftriaxone sodium preparation for injection in determining compatibility with calcium-containing solutions
    Mio Tange, Tamami Haraguchi, Honami Kojima, Miyako Yoshida, Yuka Nakai and Takahiro Uchida
    AAPS annual meeting 2015.10.25-29 (Orlando, USA)
  • Interaction analysis between drug and taste masking agent by surface plasmon resonance (SPR)
    Tamami Haraguchi, Saki Nakamura, Sayuko Shiraishi, Honami Kojima, Miyako Yoshida, Takahiro Uchida
    AAPS annual meeting 2015.10.25-29 (Orlando, USA)
  • Classification the quality of taste in drugs by principal component analysis (PCA) using taste sensor outputs
    Saki Nakamura, Tamami Haraguchi, Sayuko Shiraishi, Honami Kojima, Miyako Yoshida, Masaaki Habara, Hidekazu Ikezaki, Takahiro Uchida
    AAPS annual meeting 2015.10.25-29 (Orlando, USA)
  • 医薬品の苦味抑制に及ぼす因子としてのクロロゲン酸由来物質(カフェ酸、キナ酸)の効果
    白石早祐子, 川崎郁勇, 西出喜代治, 中村早貴, 原口珠実, 小島穂菜美, 吉田都, 内田享弘
    第65回日本薬学会近畿支部総会・大会2015.10.17(大阪)
  • フィルグラスチム製剤の輸液器具への吸着に関する検討
    松本晃乃, 松本美穂, 丹下美緒, 原口珠実, 小島穂菜美, 吉田都, 内田享弘
    第65回日本薬学会近畿支部総会・大会2015.10.17(大阪)
  • 医薬品合剤に関する現状調査と服用性評価
    福留夢姫, 松本早織, 竹下華子, 奥山あや, 中村早貴, 原口珠実, 小島穂菜美, 吉田都, 内田享弘
    第65回日本薬学会近畿支部総会・大会2015.10.17(大阪)
  • Evaluation the palatability of ebastine orally disintegrating tablets using OD-mate; as new apparatus of detecting disintegration time and electronic tongue system
    Takahiro Uchida, Tamami Haraguchi, Miyako Yoshida
    CRS 2015.7.25-7.29 (Edinburgh, Scotland)
  • 患者アドヒアランスの飽く無き追求
    ラウンドテーブル オーガナイザー:内田享弘、並木徳之
    日本薬剤学会第30年会2015.5.21-23(長崎)
  • 電子味覚システムを用いた医薬品の味質分類評価
    中村 早貴, 原口 珠実, 白石 早祐子, 小島 穂菜美, 吉田 都, 内田 享弘
    日本薬剤学会第30年会2015.5.21-23(長崎)
  • 医薬品-苦味マスキング剤間の分子間相互作用解析
    原口 珠実, 中村 早貴, 白石 早祐子, 小島 穂菜美, 吉田 都, 内田 享弘
    日本薬剤学会第30年会2015.5.21-23(長崎)
  • 味覚センサを用いたゾピクロンおよびエスゾピクロンの苦味評価
    吉田都, 宇田篤史, 原口珠実, 櫨川舞, 内田享弘, 山本和宏, 平野剛, 平井みどり
    日本薬学会第135年会2015.3.25-28(神戸)
  • 味覚センサを用いたガストログラフインの味評価と飲料混合時の味変化の予測
    原口珠実, 吉田都, 内田享弘
    日本薬学会第135年会2015.3.25-28(神戸)
  • 小児用製剤の服用性評価
    内田享弘,吉田都,原口珠実, 櫨川舞
    日本薬学会第135年会2015.3.25-28(神戸)
  • 自己修復を利用したOVA含有PLGAマイクロスフェア製剤の初期バースト抑制効果
    櫨川舞, 原口珠実, 吉田都, 内田享弘
    日本薬学会第135年会2015.3.25-28(神戸)
  • Bitterness classification system in active pharmaceutical ingredients using taste sensor
    M. Yoshida, H. Ikezaki, M. Hazekawa, T. Haraguchi, T. Uchida
    AAPS annual meeting 2014.11.2-6 (Sandiego, USA)
  • Evaluation the effect of chlorogenic acid on the bitterness of medicines
    T. Haraguchi, S. Kanemitsu, M. Hazekawa, M. Yoshida, T. Uchida
    AAPS annual meeting 2014.11.2-6 (Sandiego, USA)
  • 味覚センサを用いたNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)の苦味評価
    澤田真緒、中村早貴、吉田都、原口珠実、櫨川舞、内田享弘
    第64回日本薬学会近畿支部大会2014.10.11(京都薬科)
  • PLGA自己修復フィルムの薬物放出に関する基礎的検討−初期バーストに及ぼすガラス転移点の影響−
    中野愛、櫨川舞、原口珠実、吉田都、内田享弘
    第64回日本薬学会近畿支部大会2014.10.11(京都薬科)
  • PGI2アゴニスト含有PLGA自己修復マイクロスフェアの調製に関する検討−初期バーストに及ぼすガラス転移点の影響−
    櫨川舞、原口珠実、吉田都、内田享弘
    第64回日本薬学会近畿支部大会2014.10.11(京都薬科)
  • 味覚センサと分子間相互作用解析によるクロロゲン酸の医薬品苦味抑制機序の解明
    原口珠実、金光早祐子、吉田都、櫨川舞、内田享弘
    第64回日本薬学会近畿支部大会2014.10.11(京都薬科)
  • 味覚センサを用いた降圧薬組み合わせ時の味相互作用機序の解明
    吉田都、原口珠実、櫨川舞、内田享弘
    第64回日本薬学会近畿支部大会2014.10.11(京都薬科)
  • セフトリアキソンナトリウムとカルシウムの配合変化に及ぼすセフトリアキソン由来夾雑物の影響
    丹下 美緒、吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    医療薬学会年会2014.9.27-28(名古屋)
  • 味覚センサを用いた乳汁の味に及ぼすクリンダマイシンリン酸塩の影響に関する評価
    吉田 都、中井 由佳、原口 珠実、櫨川 舞、内田 享弘
    医療薬学会年会2014.9.27-28(名古屋)
  • 服薬アドヒアランス向上を目指した医薬品開発のためのネットワーク構築
    −内服薬の服用性を考え医薬品開発へフィードバックする−
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田 享弘、並木 徳之
    医療薬学会年会2014.9.27-28(名古屋)
  • 注射剤業務を医療安全から考える−TPN療法、感染症、抗がん剤調製における薬剤師の貢献−
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田 享弘、東海林 徹
    医療薬学会年会2014.9.27-28(名古屋)
  • アミノ酸輸液中におけるメロペネムの安定性に関する検討
    丹下 美緒、高子 優子、吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    医療薬学フォーラム2014.6.28-29(東京)
  • 口腔内崩壊錠の経時的崩壊性評価−市販ドネペジル塩酸塩口腔内崩壊錠10 mgを例にして−
    櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    医療薬学フォーラム2014.6.28-29(東京)
  • PGI2アゴニスト含有自己修復マイクロスフェアの調製と評価
    櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    日本薬剤学会第29年会2014.5.20-22(大宮)
  • フルボキサミン−クロロゲン酸複合体形成による苦味軽減
    金光 早祐子、川崎 郁勇、西出 喜代治、吉田 都、内田 享弘
    日本薬剤学会第29年会2014.5.20-22(大宮)
  • クロロゲン酸を用いた医薬品の苦味抑制評価
    原口 珠実、櫨川 舞、吉田 都、内田 享弘
    日本薬剤学会第29年会2014.5.20-22(大宮)
  • 味覚センサを用いた医薬品原末のBitterness classification systemの構築
    吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    日本薬剤学会第29年会2014.5.20-22(大宮)
  • 薬物の苦味によるP-糖タンパクの基質認識性の予測
    三田 鈴音、矢野 健太郎、荒川 大、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘、荻原 琢男
    日本薬剤学会第29年会2014.5.20-22(大宮)
  • Prediction of the stability of octreotide in a mixed infusion
    Yuko Takasu, Miyako Yoshida, Kaori Shimizu, Keiichi Asahara, Mio Tange, Takahiro Uchida
    第12回日中韓合同注射薬臨床情報学シンポジウム2014.4.26-27(ソウル)
  • C-Metのダウンレギュレーションを伴わない新規PGI2アゴニスト反復投与の血管新生作用
    櫨川 舞、松本邦夫、酒井芳紀、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    日本薬学会第134年会2014.3.27-30(熊本)
  • 味覚センサを用いたクロロゲン酸による医薬品の苦味抑制評価
    原口 珠実、櫨川 舞、吉田 都、内田 享弘
    日本薬学会第134年会2014.3.27-30(熊本)
  • 味覚センサを用いた降圧薬間の味相互作用評価
    吉田 都、原口 珠実、櫨川 舞、内田 享弘
    日本薬学会第134年会2014.3.27-30(熊本)
  • 患者指向と有効性のトレードオフをイノベーションで克服した次世代型製剤
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田 享弘、並木 徳之
    日本薬学会第134年会2014.3.27-30(熊本)
  • 味覚センサを用いた医薬品の苦味評価
    櫨川 舞
    第6回サイエンスフェアin兵庫2014.2.2(神戸)
  • Screening of refreshments which suppress the bitterness of rebamipide contained in Mucosta® ophthalmic suspension UD2% using taste sensor
    Takahiro Uchida, Tamami Haraguchi, Airi Miyazaki, Miyako Yoshida, Mai Hazekawa
    AAPS annual meeting 2013.11.10-14 (San Antonio, USA)
  • 苦味センサーを用いたP-糖タンパクの基質認識性の解析
    三田 鈴音、矢野 健太郎、荒川 大、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘、荻原 琢男
    第57回日本薬学会関東支部大会2013.10.26(帝京大)
  • 味覚センサを用いたムコスタ®点眼液UD2%使用時の苦味に及ぼすクロロゲン酸の影響
    宮崎 愛里、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    第63回日本薬学会近畿支部大会2013.10.21(同志社女子大)
  • アミノレバン®EN配合散服用時の苦味軽減に関する検討−酸味と低温による相乗的苦味抑制効果−
    原口 珠実、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    第63回日本薬学会近畿支部大会2013.10.21(同志社女子大)
  • 味覚センサを用いたNSAIDsの苦味評価―苦味マスキング効果の評価への応用―
    吉田 都、原口 珠実、櫨川 舞、内田 享弘
    第63回日本薬学会近畿支部大会2013.10.21(同志社女子大)
  • 「薬と健康フェア」における医薬品および薬物乱用に関するアンケート調査とその解析
    櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘、牧 孝子
    第46回日本薬剤師会学術大会2013.9.22-23(大阪)
  • 人工唾液を用いた市販ドネペジル塩酸塩口腔内崩壊錠の崩壊性の評価
    櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    第23回日本医療薬学会年会2013.9.21-22(仙台)
  • 味覚センサを用いたムコスタ®点眼液UD2%(レバミピド)の苦味評価と飲食物の影響
    原口 珠実、宮崎 愛里、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    第23回日本医療薬学会年会2013.9.21-22(仙台)
  • 口腔内崩壊錠用崩壊試験器(OD-mate)および味覚センサを用いたアムロジピンOD錠10製剤の服用性予測に関する検討
    吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    第23回日本医療薬学会年会2013.9.21-22(仙台)
  • Bitterness prediction of intact and crushed Vesicare® orally disintegrating tablets using taste sensors
    Tamami Haraguchi, Airi Miyazaki, Mai Hazekawa, Miyako Yoshida, Takahiro Uchida
    FIP2013.8.31-9.5 (Dublin, Ireland)
  • 注射用セフトリアキソンナトリウム製剤の溶解性比較
    丹下 美緒、服部 祐介、大塚 誠、吉田 都、萩中 淳、内田 享弘
    第16回日本注射薬臨床情報学会2013.8.31(武庫川女子大)
  • 注射剤配合変化の理論と臨床応用
    内田 享弘
    第16回日本注射薬臨床情報学会2013.8.31(武庫川女子大)
  • オクトレオチドの安定性におよぼす亜硫酸水素ナトリウムの影響
    高子 優子、吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    第16回日本医薬品情報学会総会・学術大会2013.8.10-11(名古屋)
  • Evaluation of palatability for 10 commercial famotidine orally disintegrating tablets by combination of disintegration apparatus for orally disintegrating tablet and taste sensor
    Miyako Yoshida, Mai Hazekawa, Tamami Haraguchi, Takahiro Uchida
    The 40 th Annual Meeting & Exposition of Controlled Release Society 2013.7.21-24 (Hawaii, USA)
  • The angiogenesis effect of a novel long-acting prostacyclin agonist loaded-PLGA microspheres prepared using different molecular weight in murine sponge model
    Mai Hazekawa, Tamami Haraguchi, Miyako Yoshida, Takahiro Uchida
    The 40 th Annual Meeting & Exposition of Controlled Release Society 2013.7.21-24 (Hawaii, USA)
  • 味覚センサを用いた酸性医薬品の苦味評価
    吉田 都、原口 珠実、櫨川 舞、内田 享弘
    日本薬剤学会第28年会2013.5.23-25(名古屋)
  • 味覚センサとOD-mateを用いたエバスチン口腔内崩壊錠の苦味評価
    原口 珠実、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    日本薬剤学会第28年会2013.5.23-25(名古屋)
  • ONO-1301含有PLGAマイクロスフェア製剤の血管新生効果
    櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    日本薬剤学会第28年会2013.5.23-25(名古屋)
  • 口腔内崩壊錠用崩壊試験器および味認識測定装置を組み合わせたファモチジンOD錠10製剤の苦味予測
    吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    日本薬学会第133年会2013.3.27-30(横浜)
  • The Clinical Pharmacy Study for the Incompatibility-Prediction of insoluble microparticles appearance and stability of antibiotic injection
    Takahiro Uchida (invited lecture)
    第11回日中韓合同注射薬臨床情報学シンポジウム2013.5.10-12(北京)
  • 味覚センサによるムコスタ®点眼液UD2%使用時の苦味軽減可能な飲食物の探索
    宮崎 愛里、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    日本薬学会第133年会2013.3.27-30(横浜)
  • 注射用セフトリアキソンナトリウム製剤間の溶解性比較
    丹下 美緒、服部 祐介、大塚 誠、吉田 都、萩中 淳、内田 享弘
    日本薬学会第133年会2013.3.27-30(横浜)
  • マウススポンジ移植モデルを用いたPGI2アゴニストONO-1301の血管新生作用機序の検討
    櫨川 舞、森畑 佳奈、松本 邦夫、酒井 芳紀、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    日本薬学会第133年会2013.3.27-30(横浜)
  • OD-mateと味覚センサを用いたエバスチン口腔内崩壊錠の服用感評価
    原口 珠実、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    日本薬学会第133年会2013.3.27-30(横浜)
  • 味覚と嗅覚に関する感性バイオセンサの最前線―次世代型センサの開発と医薬品への応用を中心にして―
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田 享弘、都甲 潔
    日本薬学会第133年会2013.3.27-30(横浜)
  • 苦味センサによる分岐鎖アミノ酸を対象とした苦味抑制効果の評価手法の検討
    大杉 啓悟、田原 祐助、秋冨 博紀、安浦 雅人、小林 義和、中野 美智江、池崎 秀和、原口 珠実、内田 享弘、都甲 潔
    平成25年電気学会全国大会2013.3.20-22(名古屋)
  • ゾピクロン錠(アモバン錠®)とエスゾピクロン錠(ルネスタ錠®)の苦味評価
    宇田 篤史、原口 珠実、吉田 都、向井 啓、山本 和宏、久米 学、槇本 博雄、平野 剛、内田 享弘、平井 みどり
    第22回日本医療薬学会年会2012.10.27-28(新潟)
  • 溶解度積を指標としたオザグレルナトリウム注射剤とカルシウムの配合変化の評価
    丹下 美緒、梅木 友里江、田中 梨惠、松田 華奈、吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    第22回日本医療薬学会年会2012.10.27-28(新潟)
  • 味覚センサを用いたアンブロキソール10製剤の苦味予測
    内田 享弘、櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都
    第22回日本医療薬学会年会2012.10.27-28(新潟)
  • 分包機内の残薬量に与える薬剤の帯電性の影響
    櫨川 舞、大砂 瑞穂、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    第22回日本医療薬学会年会2012.10.27-28(新潟)
  • タンニン酸・唾液混合時の沈殿物生成に及ぼすソーマチンの影響
    村井友美、中田愛美、北島彩可、横野祐未、原口珠実、櫨川舞、吉田都、内田享弘
    第62回日本薬学会近畿支部大会2012.10.20(武庫川女子大学)
  • 味覚センサーを使用したH1受容体拮抗薬の定量的苦味評価
    伊藤 正紀、吉田 都、和田 耕一、池崎 秀和、内田 享弘
    第62回日本薬学会近畿支部大会2012.10.20(武庫川女子大学)
  • マウススポンジ移植モデルを用いたONO-1301の血管新生作用の評価
    森畑 佳奈、櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    第62回日本薬学会近畿支部大会2012.10.20(武庫川女子大学)
  • Prediction of bitterness for 10 kinds of orally disintegration tablets by taste sensor
    Takahiro Uchida, Mai Hazekawa, Hidekazu Ikezaki, Makoto Teraoka, Miyako Yoshida, Tamami Haraguchi
    AAPS annual meeting 2012.10.14-18 (Chicago, USA)
  • Effect of antioxidants on the stability of ONO-1301, a novel long-acting prostacyclin agonist, loaded in PLGA microspheres
    Takahiro Uchida, Mai Hazekawa, Miyako Yoshida
    FIP2012.10.3-8 (Amsterdam, Netherlands)
  • 分岐鎖アミノ酸を対象とした苦味及び苦味抑制効果の評価手法の検討
    大杉 啓悟、田原 祐助、秋冨 博紀、安浦 雅人、小林 義和、中野 美智江、池崎 秀和、原口 珠実、内田 享弘、都甲 潔
    味と匂い学会第46回大会2012.10.3-5(大阪)
  • 市販アンブロキソール錠10製剤の服用性に関する因子の評価
    内田享弘、櫨川舞、原口珠実、吉田都
    医療薬学フォーラム2012.7.14-15(福岡)
  • 口腔内崩壊錠用崩壊試験器と味覚センサを組み合わせたアムロジピンOD錠の苦味予測
    吉田都、櫨川舞、原口珠実、内田享弘
    医療薬学フォーラム2012.7.14-15(福岡)
  • 味覚センサを用いたベシケア®OD錠の粉砕時の苦味評価
    宮崎愛里、原口珠実、櫨川 舞、吉田 都、内田享弘
    第15回日本医薬品情報学会2012.7.7-8(大阪)
  • クラリスロマイシンドライシロップ水懸濁液の苦味に及ぼすpHの影響
    櫨川 舞、吉田 都、原口珠実、内田享弘
    第15回日本医薬品情報学会2012.7.7-8(大阪)
  • 新規苦味センサを使用したH1受容体拮抗薬の苦味評価
    伊藤 正紀、吉田 都、和田 耕一、池崎 秀和、内田 享弘
    日本薬剤学会第27年会2012.5.24-26(神戸)
  • Comparison between original and generic versions of ceftriaxone sodium preparation for injection: compatibility with calcium-containing product
    Mio Tange, Miyako Yoshida, Yuka Nakai, Mai Hazekawa, Tamami Haraguchi and Takahiro Uchida
    2012 The 10th CJK Joint Symposium in Okayama for Clinical Information on Parenteral Drugs2012.6.23-24(Okayama)
  • Stability of Imipenem Preparations for Injection
    Takahiro Uchida, Miyako Yoshida, Kaori Shimizu, Yuko Takasu, Mai Hazekawa, Tamami Haraguchi, Keiichi Asahara
    2012 The 10th CJK Joint Symposium in Okayama for Clinical Information on Parenteral Drugs2012.6.23-24(Okayama)
  • 味覚センサを用いたベシケア®OD錠粉砕時の苦味評価
    原口 珠実、宮崎 愛里、櫨川 舞、吉田 都、内田 享弘
    日本薬剤学会第27年会2012.5.24-26(神戸)
  • 口腔内崩壊錠用崩壊試験器および味覚センサを用いたアムロジピンOD錠10製剤の苦味予測
    吉田 都、櫨川 舞、原口珠実、内田享弘
    日本薬剤学会第27年会2012.5.24-26(神戸)
  • スポンジ移植モデルを用いたONO-1301含有PLGAマイクロスフェア製剤の血管新生作用の評価
    櫨川 舞、原口 珠実、吉田 都、酒井 芳紀、内田 享弘
    日本薬剤学会第27年会2012.5.24-26(神戸)
  • Taste masking methods of medicine and its quantitative evaluation.
    Takahiro Uchida
    Pharmaceutical Technology Symposium 2012 2012.5.21-24 (Singapore)
  • 注射用セフトリアキソンナトリウムの先発医薬品と後発医薬品における溶解性比較
    丹下 美緒、服部 祐介、大塚 誠、吉田 都、内田 享弘
    日本薬学会第132年会2012.3.28-31(札幌)
  • 女性薬剤師を対象とした再就職支援ニーズ探索のためのアンケート調査
    吉田 都、繻エ晶子、櫨川 舞、原口珠実、土本寛子、片岡和三郎、豊原朋子、高橋幸一、三木知博、岡村 昇、木下健司、村田成範、上村直樹、後藤惠子、波多江崇、東海林徹、内田享弘、市川 厚
    日本薬学会第132年会2012.3.28-31(札幌)
  • 抗酸化剤含有ONO-1301PLGAマイクロスフェア製剤の安定性に関する検討
    櫨川 舞、酒井芳紀、盛崎友美、原口珠実、吉田 都、内田享弘
    日本薬学会第132年会2012.3.28-31(札幌)
  • SD法を用いた市販アンブロキソール錠10製剤の服用性評価
    内田享弘、永井香緒里、西川 冴、櫨川 舞、原口珠実、吉田 都
    日本薬学会第132年会2012.3.28-31(札幌)
  • 「薬と健康フェア」における後発医薬品に関する意識度調査
    原口珠実、三宅里奈、櫨川 舞、吉田 都、内田享弘、金森隆一、 田中浩一
    日本薬学会第132年会2012.3.28-31(札幌)
  • 次世代型経口製剤に求められる臨床的機能性
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田亨弘、並木徳之
    日本薬学会第132年会 2012.3.28-31(札幌)
  • Preparation of PLGA Microspheres Containing a New Prostacyclin Agonist and their effect on nerve conduction velocity
    Takahiro Uchida
    BIT’s 1st Annual Symposium of Drug Delivery Systems 2011.11.3-5 (Shenzhen, China)
  • The effect of treatment with a sustained-release prostacyclin analog (ONO-1301-loaded PLGA microspheres) on short-term memory impairment in rats with transient global cerebral ischemia
    Mai Hazekawa, Yoshiki Sakai, Tomomi Morisaki, Tamami Haraguchi, Miyako Yoshida and Takahiro Uchida
    AAPS annual meeting 2011.10.23-27 (Washington D.C., USA)
  • Incompatibility of ROCEPHINE® Intravenous and Generic Versions with Calcium-containing Products
    Mio Tange, Miyako Yoshida, Mai Hazekawa, Tamami Haraguchi and Takahiro Uchida
    AAPS annual meeting 2011.10.23-27 (Washington D.C., USA)
  • ONO-1301含有PLGAマイクロスフェアの糖尿病性末梢神経障害への適用
    盛崎友美、櫨川 舞、酒井芳紀、原口 珠実、吉田 都、内田 享弘
    第21回日本医療薬学会年会2011.10.1-2(神戸)
  • 温度を加味した市販アンブロキソール錠の苦味予測
    櫨川 舞, 杉野友香, 原口珠実, 吉田 都, 内田享弘
    第21回日本医療薬学会年会2011.10.1-2(神戸)
  • 平成22年度武庫川女子大学長期実務実習に関するアンケート調査
    吉田 都、櫨川 舞、原口珠実、土本寛子、原晶子、豊原朋子、片岡和三郎、波多江崇、東海林徹、内田享弘、市川 厚
    第21回日本医療薬学会年会2011.10.1-2(神戸)
  • 注射用セフトリアキソンナトリウム製剤の配合変化におよぼす振とうの影響
    丹下美緒、吉田 都、櫨川 舞、原口珠実、内田享弘
    日本薬剤学会第26年会2011.5.28-30(東京)
  • 中大脳動脈閉塞モデルを用いたONO-1301 PLGA MS製剤単回投与の脳保護効果の検討
    櫨川 舞、酒井芳紀、吉田 都、原口珠実、内田享弘
    日本薬剤学会第26年会2011.5.28-30(東京)
  • 武庫川女子大学における長期実務実習に関するアンケート調査
    吉田 都、櫨川 舞、原口珠実、土本寛子、中野えり子、原晶子、豊原朋子、片岡和三郎、波多江崇、東海林徹、内田享弘、市川  厚
    第131年会日本薬学会2011.3.28-31(静岡)
  • ラット繰り返し脳虚血モデルを用いたONO-1301の活性化アストロサイトの抑制を介した脳保護効果の検討
    盛崎友美、櫨川 舞、酒井芳紀、原口珠実、吉田 都、内田享弘
    第131年会日本薬学会2011.3.28-31(静岡)
  • ロセフィン®静注用と後発医薬品におけるカルシウム含有製剤との配合変化について
    丹下 美緒、吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    第131年会日本薬学会2011.3.28-31(静岡)
  • The influence of the flavored powders on the unpleasant odours of Aminoleban®EN, the nutritional products for liver failure
    Miyako Yoshida, Tamami Haraguchi, Mai Hazekawa, Takahiro Uchida
    PSWC 2010.11.14-18(New Orlins in USA)
  • The influence of the solvent temperature on bitterness threshold of Aminoleban®EN
    Tamami Haraguchi, Miyako Yoshida, Mai Hazekawa, Takahiro Uchida
    PSWC 2010.11.14-18(New Orlins in USA)
  • アンブロキソール錠10製剤の苦味強度に及ぼす温度の影響
    −溶出量と苦味閾値の関与について−
    杉野友香, 櫨川 舞, 原口珠実, 吉田 都, 内田享弘
    第40回医療薬学会年会2010.11.13-14(千葉)
  • 味覚センサを用いたアムロジピンOD錠10製剤の苦味予測
    内田享弘, 櫨川 舞, 吉田 都, 原口珠実
    第40回医療薬学会年会2010.11.13-14(千葉)
  • クラリスロマイシン製剤の苦味に及ぼすカルボシステイン製剤またはアンブロキソール製剤のpHの影響
    櫨川 舞, 原口珠実, 吉田 都, 内田享弘
    第40回医療薬学会年会2010.11.13-14(千葉)
  • クレメジン®細粒の吸着性と服用性に関する検討
    吉田都、原口珠実、櫨川 舞、内田享弘
    第60回日本薬学会近畿支部大会2010.10.30(摂南大学)
  • ベシケア®錠粉砕品服用時の味マスキングに関する検討
    原口 珠実、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    第60回日本薬学会近畿支部大会2010.10.30(摂南大学)
  • 「薬と健康フェア」における医薬品およびインフルエンザ対策に関するアンケート調査とその解析
    櫨川 舞, 丹下美緒 , 盛崎友美, 原口珠実, 吉田 都, 内田享弘, 金森隆一, 田中浩一
    第43回日本薬剤師会学術大会2010.10.10-11(長野)
  • アンブロキソール錠10製剤の苦味に及ぼす溶出性と崩壊性の影響
    杉野友香、櫨川 舞、原口珠実、吉田 都、内田享弘
    日本薬剤学会第25年会2010.5.12-14(徳島)
  • イミペネムの安定性におよぼす亜硫酸水素ナトリウムの影響
    清水香織、吉田 都、櫨川 舞、原口珠実、内田享弘
    日本薬剤学会第25年会2010.5.12-14(徳島)
  • アムロジピンOD錠の苦味評価 -崩壊性および溶出性について-
    櫨川 舞、吉田 都、原口珠実、内田享弘
    日本薬剤学会第25年会2010.5.12-14(徳島)
  • Educational Program of Preparation of Simulated Anticancer Agents Using PhaSeal®as a closed system for graduate Students in Mukogawa Women’s University
    Miyako Yoshida, Mai Hazekawa, Tamami Haraguchi, Takahiro Uchida
    第9回日韓合同注射薬臨床情報学シンポジウム2010.4.24-25(ソウル)
  • The Clinical Pharmacy Study for the Incompatibility and Stability of Injection
    Takahiro Uchida (invited lecture)
    第9回日韓合同注射薬臨床情報学シンポジウム2010.4.24-25(ソウル)
  • クレメジン®細粒の吸着性および服用性に対する嚥下補助製品の影響
    The influence of swallowing product on absorption and palatability of KREMEZIN(R)
    吉田 都、原口珠実、櫨川 舞、内田享弘
    日本薬学会第130年会2010.3.28-30(岡山)
  • アミノレバン®EN専用フレーバーの矯臭効果に関する検討
    原口 珠実、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    日本薬学会第130年会2010.3.28-30(岡山)
  • 簡易溶出法を用いたアンブロキソール錠10製剤の苦味予測
    杉野友香, 櫨川 舞, 原口珠実, 吉田 都, 内田享弘
    日本薬学会第130年会2010.3.28-30(岡山)
  • 溶解度の理論予測に基づいたフェニトインナトリウム注射液の最適希釈法の検討
    中井由佳、徳山絵生、浅原慶一、吉田都、内田享弘
    日本薬学会第130年会2010.3.28-30(岡山)
  • 小児用ムコソルバン®DS 1.5%, 嚥下補助ゼリーによるタミフル®カプセル75内容物の苦味抑制
    櫨川 舞, 原口珠実, 吉田 都, 内田享弘
    日本薬学会第130年会2010.3.28-30(岡山)
  • 医薬品のライフ・サイクル・マネージメント(LCM)は、真に患者・医療に貢献できるか?
    一般シンポジウム オーガナイザー:内田享弘、並木徳之
    日本薬学会第130年会2010.3.28-30(岡山)
  • クラリスロマイシンドライシロップ製剤の酸性スポーツ飲料併用時及びムコダイン®DS併用時の苦味予測
    杉野 友香, 櫨川 舞, 原口 珠実, 吉田 都, 内田 享弘
    第3回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム2009.11.14-15
  • アミノレバン®ENの苦味閾値におよぼす温度の影響
    原口 珠実、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    第3回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム2009.11.14-15
  • Preparation of ONO-1301-loaded PLGA microsphere and improvement effect in nerve conduction velocity
    Mai Hazekawa, Yoshiki Sakai, Miyako Yoshida, Takahiro Uchida
    AAPS 2009.11.8-12
  • Glucocorticoid hormone regulates the circadian coordination of μ-opioid receptor expression in mouse brainstem
    Miyako Yoshida, Mai Hazekawa, Tamami Haraguchi, Eriko Ikeda, Naoya Matsunaga, Satoru Koyanagi, Takahiro Uchida, Shigehiro Ohdo
    第16回日本時間生物学会学術大会(3学会合同大会)2009.10.27
  • Circadian variation in μ-opioid receptor function in the brainstem was operated by manipulation of the 24-hr variation in circulating glucocorticoid levels through time-restricted feeding Tamami Haraguchi, Miyako Yoshida, Mai Hazekawa, Takashi Fujioka, Naoya Matsunaga, Satoru Koyanagi, Takahiro Uchida, Shigehiro Ohdo
    第16回日本時間生物学会学術大会(3学会合同大会)2009.10.27
  • アンブロキソール錠10製剤の苦味評価:温度の影響
    杉野 友香, 櫨川 舞, 原口 珠実, 吉田 都, 内田 享弘
    第19回日本医療薬学会年会2009.10.24-26
  • クレメジン®細粒の吸着性と服用性におよぼす市販嚥下補助ゼリーの影響
    内田 享弘、原口 珠実、櫨川 舞、吉田 都
    第19回日本医療薬学会年会2009.10.24-26
  • クラリスロマイシンDSの粒度別評価
    櫨川 舞, 盛崎 友美, 藤井 香保里, 丹下 美緒, 原口 珠実, 吉田 都, 内田 享弘
    第19回日本医療薬学会年会2009.10.24-26
  • クレメジン®細粒の吸着性と服用性におよぼす嚥下補助製品の影響
    吉田 都、原口 珠実、櫨川 舞、内田 享弘
    第59回日本薬学会近畿支部総会・大会2009.10.24
  • アミノレバン®ENの苦味閾値におよぼす温度の影響
    原口 珠実、吉田 都、櫨川 舞、内田 享弘
    第59回日本薬学会近畿支部総会・大会2009.10.24
  • 「薬と健康フェア」における医薬品に関するアンケート調査とその解析
    櫨川 舞, 丹下 美緒, 藤井 香保里, 盛崎 友美, 原口 珠実, 吉田 都, 内田 享弘, 西脇 昌子, 田中 浩一
    第24回日本薬剤師会学術大会2009.10.11-12
  • イオン積を利用したロセフィン®静注用とカルシウムの配合変化の予測
    徳山絵生、中井由佳、吉田都、浅原慶一、内田享弘
    第11回日本注射薬臨床情報学会2009.11.29
  • 局所持続型ONO-1301 PLGA MSの調製とその神経伝導速度改善効果
    櫨川 舞、酒井 芳紀、嶽本 絵理、吉田 都、内田 享弘
    日本薬剤学会第24年会2009.5.21
  • アムロジピン口腔内崩壊錠の服用性の評価
    内田 享弘、徳山 絵生、櫨川 舞、吉田 都
    日本薬剤学会第24年会2009.5.21
  • 肝不全栄養剤アミノレバン®ENの苦味および臭みマスキング効果に関する検討
    吉田 都、櫨川 舞、原口 珠実、内田 享弘
    日本薬剤学会第24年会2009.5.21
  • Prediction of interaction of Ceftriaxone and calcium ion using ionic strength
    Yuka Nakai, Emi Tokuyama, Miyako Yoshida, Takahiro Uchida
    第8回日韓合同注射薬臨床情報学シンポジウム2009.4.18-19
  • アンブロキソール錠(10製剤)内服時の苦味予測に関する検討
    櫨川 舞、徳山 絵生、吉田 都、内田 享弘
    日本薬学会第129年会2009.3.26-28
  • クラリスロマイシンドライシロップとカルボシステインドライシロップ同時服用時の苦味・後味の軽減法
    内田 享弘、櫨川 舞、徳山 絵生、吉田 都
    日本薬学会第129年会2009.3.26-28
  • イオン積を利用したロセフィン®静注用とカルシウムの配合変化の予測
    徳山 絵生、中井 由佳、吉田 都、浅原 慶一、内田 享弘
    日本薬学会第129年会2009.3.26-28
  • 肝不全栄養剤アミノレバン®ENの苦味・においにおよぼす専用フレーバーの影響
    吉田 都、徳山 絵生、櫨川 舞、内田 享弘
    日本薬学会第129年会2009.3.26-28
  • 「ロセフィン静注用の配合変化に関わる因子」−沈殿物秤量、粒子観察による評価を中心として−
    中井由佳、徳山絵生、吉田都、浅原慶一、内田享弘
    第11回日本注射薬臨床情報学会(2008年11月)
  • 肝不全栄養剤専用フレーバーの苦味・臭み抑制効果
    吉田都, 徳山絵生, 櫨川舞, 内田享弘
    第58回日本薬学会近畿支部総会・大会(2008年10月)
  • 昼夜開講大学院における抗がん剤取り扱い手技に関する実習の意義
    櫨川舞、徳山絵生, 吉田都, 内田享弘
    第58回日本薬学会近畿支部総会・大会(2008年10月)
  • 味センサを利用した苦味マスキング製剤の評価
    内田享弘、徳山絵生、吉田都、櫨川舞
    第58回日本薬学会近畿支部総会・大会(2008年10月)
  • 漢方薬服用ゼリーによる服用性の改善効果
    吉田都、徳山絵生、櫨川舞、内田享弘、福居篤子、藤井隆太、砂田久一
    第18回日本医療薬学会年会(2008年9月)
  • 味覚センサを用いた後発品・先発品の服用性評価
    徳山絵生、櫨川舞、吉田都、内田享弘
    第18回日本医療薬学会年会(2008年9月)
  • クラリスロマイシンドライシロップ12製剤の品質評価―含量均一性と服用性の評価―
    櫨川 舞、吉田 都、徳山絵生、石坂敏彦、向井淳治、内田享弘
    第18回日本医療薬学会年会(2008年9月)
  • 速崩壊型錠剤をどう取り扱うべきか?−薬剤師を対象にした速崩壊型錠剤のアンケート調査より−
    内田享弘、奥原有希子、徳山絵生、吉田 都、
    第18回日本医療薬学会年会(2008年9月)
  • Inhibitory effect of aroma on the bitterness of branched-chain amino acid solutions
    E. Tokuyama, J. Mukai, M. Hazekawa, M. Yoshida, T. Uchida
    FIP2008(2008年8月)
  • Interaction study of Rocephin (ceftriaxone) with calcium-containing products
    Y. Nakai, E. Tokuyama, T. Ishizaka, M. Yoshida T. Uchida
    FIP2008(2008年8月)
  • SD法を用いたファモチジン口腔内崩壊錠の服用性評価
    徳山絵生、熊谷智香、櫨川舞、吉田 都、内田享弘
    日本薬剤学会第23年会(2008年5月)
  • 塩基性アミノ酸の苦味・渋味抑制効果に関する基礎的検討
    熊谷智香、徳山絵生、櫨川舞、吉田 都、内田享弘
    日本薬剤学会第23年会(2008年5月)
  • BCAAの苦味と各種香料の匂いとの相互作用−プロビット法による苦味閾値の測定−
    岡田祥恵、向井淳治、徳山絵生、櫨川 舞、吉田 都、内田享弘
    日本薬剤学会第23年会(2008年5月)
  • Inhibitory Effect of Aroma on the Bitterness of Branched-Chain Amino Acid Solution
    T. Uchida, E. Tokuyama, J. Mukai, M. Hazekawa, M. Yoshida
    The 7th Korea-Japan Joint Symposium(2008年4月)
  • ロセフィン®静注用とカルシウムの配合変化の評価−光遮へい型微粒子測定装置を用いて−
    中井由佳、徳山絵生、浅原慶一、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • 光遮へい型微粒子測定装置を用いたアレビアチン®注250mgと生理食塩液の配合変化の予測
    徳山絵生、中井由佳、浅原慶一、村井弘一、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • ファモチジン口腔内崩壊錠8製剤の服用性の総合評価―ジェネリック医薬品の評価 第5法―
    熊谷智香、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • 肝不全用経口栄養剤アミノレバン®ENの服用性の最適化―匂い(アロマ)が苦味強度に与える影響―
    向井淳治、嶽本絵里、岡田祥恵、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • クラリスロマイシンドライシロップ12製剤の苦味および服用性の評価-ジェネリック医薬品の評価 第4法−
    石坂敏彦、岡田祥恵、嶽本絵理、向井淳治、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • 粉末抗がん剤の溶解調製操作時の暴露について(1)―調製者の熟練度と抗がん剤の飛散量の関係―
    内田享弘、徳山絵生、阿南節子
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • 粉末抗がん剤の溶解調製操作時の暴露について(2)―溶解液キット製剤使用の意義―
    阿南節子、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • CAPDおよび抗がん剤インフューザーに関する実習カリキュラム
    嶽本絵理、岡田祥恵、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • 武庫川女大薬学研究科昼夜開講大学院における抗がん剤調製実習カリキュラム−PhaSealを用いた検討−
    岡田祥恵、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第128年会(2008年3月)
  • 光遮へい型微粒子測定装置を用いた注射剤配合変化の評価
    中井由佳、徳山絵生、浅原慶一、村井弘一、内田享弘
    第10回 日本注射薬臨床情報学会(2007年12月)
  • 濁度計を用いたタンニン酸の渋味抑制評価の試み
    熊谷智香、徳山絵生、内田享弘
    第57回日本薬学会近畿支部総会・大会(2007年10月)
  • 速崩壊型錠剤に関するアンケート調査と考察
    内田享弘、奥原有希子、徳山絵生
    第57回日本薬学会近畿支部総会・大会(2007年10月)
  • 味センサを用いた後発口腔内崩壊錠の服用性の比較
    海野里佳、工藤留美、徳山絵生、奥原有希子、内田享弘
    第40回日本薬剤師会学術大会(2007年10月)
  • SD法を用いた小児用抗菌薬の服用性評価−先発・後発品の比較−
    林麻佑子、新岡佳奈、岡田祥恵、嶽本絵理、向井淳治、石坂敏彦、内田享弘
    第40回日本薬剤師会学術大会(2007年10月)
  • 味センサを用いた苦味マスキング製剤の評価
    内田享弘
    第10回オイドラギットセミナー(2006年10月)
  • クラリスロマイシンドライシロップの先発・後発品の品質比較:製剤均一性試験
    嶽本絵理、岡田祥恵、新岡佳奈、林麻佑子、徳山絵生、石坂敏彦、向井淳治、内田享弘
    第17回日本医療薬学会年会(2007年9月)
  • クラリスロマイシンドライシロップの先発・後発品の品質比較:服用性のスコア化
    岡田祥恵、嶽本絵理、新岡佳奈、林麻佑子、徳山絵生、石坂敏彦、向井淳治、内田享弘
    第17回日本医療薬学会年会(2007年9月)
  • 味覚センサによるテオフィリンドライシロップの先発・後発品の味評価
    熊谷智香、海野里佳、工藤留美、徳山絵生、内田享弘
    第17回日本医療薬学会年会(2007年9月)
  • 光遮へい型微粒子測定装置を用いた注射剤配合変化の評価
    徳山絵生、藤倉彩子、中井由佳、内田享弘
    第17回日本医療薬学会年会(2007年9月)
  • 肝不全栄養剤に及ぼすフレーバーの添加効果の解析−プロビット法による苦味閾値の測定−
    向井淳治、徳山絵生、石坂敏彦、岡田祥恵、内田享弘
    第17回日本医療薬学会年会(2007年9月)
  • SD法を用いた小児用ドライシロップ・細粒の服用性の評価
    岡田祥恵、嶽本絵理、向井淳治、石坂敏彦、徳山絵生、内田享弘
    日本薬剤学会第22年会(2007年5月)
  • 先発品と後発品の味の比較−ユークリッド距離を用いた評価−
    徳山絵生、橋本佳己、熊谷智香、内田享弘 日本薬剤学会第22年会(2007年5月)
  • ユークリッド距離を利用した生薬・漢方製剤の味評価
    内田享弘、片岡眞澄、徳山絵生、熊谷智香
    日本薬剤学会第22年会(2007年5月)
  • The effect of taste−odour interactions on the palatability of nutritional products
    Junji MUKAI, Emi TOKUYAMA, Toshihiko ISHIZAKA, Kiyokazu ASAKA and Takahiro UCHIDA
    第6回 日韓合同注射薬臨床情報学会(2007年4月)
  • フレーバーの匂いによる経腸栄養剤の服用性改善の解析
    向井淳治、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第127年会(2007年3月)
  • ユークリッド距離を用いたファモチジン口腔内崩壊錠の味評価〜先発品と後発品の比較〜
    徳山絵生、橋本佳己、内田享弘
    日本薬学会第127年会(2007年3月)
  • 塩基性アミノ酸による医薬品の渋味抑制
    熊谷 智香,徳山 絵生,内田 享弘
    日本薬学会第127年会(2007年3月)
  • クラリスロマイシンドライシロップの先発品及び後発品の品質評価−服用性、含量均一性の評価を中心として−」
    岡田祥恵、嶽本絵理、石坂敏彦、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第127年会(2007年3月)
  • 小児用抗菌薬の服用性のスコア化
    嶽本絵理、岡田祥恵、石坂敏彦、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会第127年会(2007年3月)
  • 嚥下補助ゼリーによる最適苦味軽減法の提案
    岡田祥恵、石坂敏彦、嶽本絵理、辻絵里子、内田享弘
    第28回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2007年1月)
  • 大豆レシチン類による医薬品の苦味抑制効果
    内田享弘、岡田祥恵、徳山絵生
    第28回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2007年1月)
  • ユークリッド距離を利用したファモチジンの苦味抑制評価
    徳山絵生、熊谷智香、岡田祥恵、内田享弘
    日本薬学会近畿支部総会・大会(2006年10月)
  • クラリスドライシロップと酸性散剤混合時の苦味増強とその軽減法の提案
    嶽本絵理、岡田祥恵、石坂敏彦、徳山絵生、内田享弘
    日本薬学会近畿支部総会・大会(2006年10月)
  • 味センサを用いた苦味マスキング製剤の評価
    内田享弘
    第10回オイドラギットセミナー(2006年10月)
  • フレーバー添加による経腸栄養剤の服用性改善の因子解析
    向井淳治、徳山絵生、石坂敏彦、浅香清一、内田享弘
    第16回日本医療薬学会年会(2006年9月)
  • ドライシロップ製剤の服用性に関する基礎的検討−粒子径と懸濁分散性を中心として−
    嶽本絵理、岡田祥恵、辻絵里子、徳山絵生、内田享弘
    第16回日本医療薬学会年会(2006年9月)
  • 味覚センサによる市販製剤の味評価
    熊谷智香、徳山絵生、岡田祥恵、内田享弘
    第16回日本医療薬学会年会(2006年9月)
  • CAMDと酸性散剤混合時の苦味増強とその軽減法について
    石坂敏彦、岡田祥恵、嶽本絵理、向井淳治、浅香清一、内田享弘
    第16回日本医療薬学会年会(2006年9月)
  • 薬学6年制導入後の早期体験学習の実態調査と今度の課題〜薬−薬−学連携を通じて受け入れ施設へのアンケート調査より〜
    長谷川豊、内田享弘、松山賢治他
    第16回日本医療薬学会年会(2006年9月)
  • 薬学6年制導入後の早期体験学習の実態調査と今度の課題〜薬−薬−学連携を通じて学生へのアンケート調査より〜
    中尾尚子、内田享弘、松山賢治他
    第16回日本医療薬学会年会(2006年9月)
  • THE USE OF THE TASTE SENSOR IN THE EVALUATION OF THE TASTE MASKING OF FAMOTIDINE
    Takahiro Uchida, Eriko Tsuji, Emi Tokuyama, Sachie Okada
    FIP2006(2006年8月)
  • T. Okayama, M. Iwasaki, H. kamisoyama, M. Muguruma, M. Kaya, K. Nodake, M. Numata, M. Okada, J. Kita, E. Tokuyama, T. Uchida
    The Use of Taste and Odour Sensors to Evaluate the Flavour of Beef during Conditioning
    52nd International Congress of Meat Science and Technology(2006年8月)
  • Bitterness Evaluation of Medicines by a Taste Sensor
    Takahiro Uchida
    ASIAN PHARMACEUTICS GRADUATE CONGRESS(2006年9月)
  • Evaluation of Bitterness Suppression of Macrolide Dry Syrups by Jellies
    Eri Takemoto, Chika Kumagai, Eriko Tsuji, Takahiro Uchida, Atsuko Fukui, Ryuta Fujii, Hisakazu Sunada ASIAN PHARMACEUTICS GRADUATE CONGRESS(2006年9月)
  • 徳山絵生、熊谷智香、内田享弘
    EBMに基づいた製剤の服用感の定量化:センサによる苦味の定量的評価系の構築と服薬指導への利用
    医療薬学フォーラム2006/第14回クリニカルファーマシーシンポジウム(2006年7月)
  • 中井由佳、徳山絵生、内田享弘
    病院薬剤部と薬科大学の研究連携:注射用パニペネム製剤の安定性に関する研究 
    医療薬学フォーラム2006/第14回クリニカルファーマシーシンポジウム(2006年7月)
  • EBMに基づいた製剤の服用感の定量化:分散性実験とセンサ測定による経口抗生物
    質の服用性評価
    岡田祥恵、嶽本絵理、谷内加奈子、田上綾子、辻絵里子、内田享弘、石坂敏彦、向井淳治、浅香清一
    医療薬学フォーラム2006/第14回クリニカルファーマシーシンポジウム(2006年7月)
  • Takahiro Uchida, Junji Mukai, toshihiko Ishizaka, Emi Tokuyama, Sachie Okada Quantitative Taste Evaluation of Semi Elemental Diets
    第5回 日韓合同注射薬臨床情報学会(2006年7月)
  • Junji Mukai, Toshihiko Ishizaka, Makoto Fukushima, Naotugu Takahashi, Mayu Kishi Kiyokazu Asaka Reducing Resistance to Self-injection with Insulin through Provision of Information
    第5回 日韓合同注射薬臨床情報学会(2006年7月)
  • Satomi Chihara, Emi Tokuyama, Hiroshi Ueda, Machiko Osawa, Tomoko Toyohara, Takahiro Uchida Investigation of Portable Continuous Micronfusion Pumps Factors Affecting Injection Rate of 5-FU 第5回 日韓合同注射薬臨床情報学会(2006年7月)

  • 岡田祥恵、千原里美、徳山絵生、豊原朋子、内田享弘 携帯型持続注入ポンプに関する研究―注入速度及び希釈量の予測―
    第126年会 日本薬学会(2006年3月)
  • 徳山絵生、内田享弘、三井浩、森田貴之、Bribitte Skalsky、Manfred Assmus、小林義和、池崎秀和
    味覚センサを用いたアセトアミノフェン製剤の苦味抑制評価
    第126年会 日本薬学会(2006年3月)
  • 石坂敏彦、辻絵里子、岡田祥恵、内田享弘
    経口用抗生物質製剤の水分散性とその苦味今強度の評価
    第126年会 日本薬学会(2006年3月)
  • 内田享弘、片岡眞澄、徳山絵生、辻絵里子、岡田祥恵、吉田浩一
    味センサと匂いセンサを利用した栄養ドリンク剤の風味変化の評価
    第126年会 日本薬学会(2006年3月)
  • 辻絵里子、徳山絵生、岡田祥恵、吉田浩一、内田享弘
    匂いセンサおよび味センサを利用したアミノ酸類の評価
    第126年会 日本薬学会(2006年3月)
  • 徳山絵生、岡田祥恵、辻絵里子、内田享弘
    電気化学センサを利用した4基本味に関する検討
    日本薬剤学会第21年会(2006年3月)
  • 辻絵里子、内田享弘、福居篤子、藤井隆太、砂田久一
    嚥下補助ゼリーの苦味抑制効果の解析
    日本薬剤学会第21年会(2006年3月)
  • 片岡真澄、吉田浩一、岡田祥恵、徳山絵生、辻絵里子、内田享弘
    味センサと匂いセンサ併用による栄養ドリンク剤の品質評価
    日本薬剤学会第21年会(2006年3月)
  • 徳山絵生、千原里美、豊原朋子、内田享弘
    携帯型持続注入ポンプの流量特性の基礎的検討−薬液粘度の影響−
    第55回日本薬学会近畿支部大会(2005年10月)
  • 岡田祥恵、中井由佳、徳山絵生、内田享弘
    注射用パニペネムの安定性と着色について
    第55回日本薬学会近畿支部大会(2005年10月)
  • 千原里美、徳山絵生、大澤万智子、上田宏、豊原朋子、内田享弘
    5−FU持続注入における携帯型持続注入ポンプの流量特性−薬液粘度・温度の影響−
    第15回医療薬学会(2005年10月)
  • 石坂敏彦、向井淳治、浅香清一、辻絵里子、内田享弘
    クラリスロマイシンDSの味に及ぼす併用散剤の影響
    第15回医療薬学会(2005年10月)
  • 向井淳治、石坂敏彦、浅香清一、徳山絵生、内田享弘
    SD法による半消化態経腸栄養剤の服用感の評価
    第15回医療薬学会(2005年10月)
  • 辻絵里子、岡田祥恵、高田美幸、内田享弘、福居篤子、藤井隆太、砂田久一
    服薬補助ゼリーの苦味評価
    第15回医療薬学会(2005年10月)
  • 内田享弘、片岡真澄、辻絵里子、徳山絵生
    生薬の味評価及び品質管理への味覚センサの応用
    第15回医療薬学会(2005年10月)
  • Takahiro Uchida, Junji Mukai, Kiyokazu Asaka, Eriko Tsuji, Emi Tokuyama
    Quantitative taste evaluation of total enteral nutrients
    The 4th Japan-Korea Joint Symposium For Clinical on Parenteral Drugs in Sendai(2005年4月)
  • Yuka Nakai, Emi Tokuyama, Eriko Tsuji, Takahiro Uchida
    Stability of panipenem injection
    The 4th Japan-Korea Joint Symposium For Clinical on Parenteral Drugs in Sendai(2005年4月)
  • 内田享弘、片岡真澄、辻絵里子、徳山絵生
    味覚センサによる生薬の味評価および品質管理への応用
    第125年会 日本薬学会(2005年3月)
  • 高田美幸、辻絵里子、内田享弘、福居篤子、藤井隆太、砂田久一
    服薬補助ゼリーによるマクロライド系ドライシロップの苦味抑制の解析
    第125年会 日本薬学会(2005年3月)
  • 徳山絵生、宮永陽子、辻絵里子、内田享弘
    BCAA混合溶液に対するオルニチンの苦味抑制効果
    第125年会 日本薬学会(2005年3月)
  • 辻絵里子、徳山絵生、内田享弘、吉田浩一
    匂いセンサの医薬への応用−香料,アミノ酸類の評価−
    第125年会 日本薬学会(2005年3月)
  • 小川多津子、保科香織、本田千恵、谷本敏子、内田享弘、萩中淳
    L-及びD-アルギニンによる苦味抑制機序に関する一考察 −分子インプリント法の適用−
    第125年会 日本薬学会(2005年3月)
  • 内田享弘、片岡真澄、宮永陽子、辻絵里子
    センサを用いたドリンク剤の評価
    日本薬剤学会創立20周年記念大会(2005年3月)
  • 辻絵里子、石坂敏彦、高田美幸、内田享弘
    マクロライド系薬剤の苦味に及ぼす服用方法の影響
    日本薬剤学会創立20周年記念大会(2005年3月)
  • 松永千春、徳山絵生、宮永陽子、内田享弘、池崎秀和、羽原正秋、都甲潔
    甘味センサを用いたファモチジンの苦味抑制予測
    日本薬剤学会創立20周年記念大会(2005年3月)
  • 松永千春, 平田純生, 和泉智, 古久保拓, 太田美由希, 藤田みのり, 奥野仙二, 山川智之, 内田享弘
    CaCO3服用者のH2ブロッカー又はPPI併用による血清リン値への影響
    第26回日本病院薬剤師会近畿学術大会(2005年1月)
  • 内田享弘、徳山絵生、辻絵里子、向井淳治、浅香清一
    経腸栄養剤の服用感の定量的評価
    第59回医薬品相互作用研究会ファーマシスト21セミナー並びに第6回日本注射薬臨床情報学会合同会議(2004年11月)
  • 中井由佳、徳山絵生、辻絵里子、内田享弘
    注射用パニペネムの安定性についての基礎的検討
    第59回医薬品相互作用研究会ファーマシスト21セミナー並びに第6回日本注射薬臨床情報学会合同会議(2004年11月)
  • 内田享弘
    味覚センサを用いたBCAAの苦味の定量化(招待講演)
    肝臓栄養療法セミナー(名古屋、7月、2004年)
  • 内田享弘
    味覚センサの薬物の苦味・苦味抑制評価への応用(招待講演)
    第22回物性物理化学研究会(京都大学薬学部記念講堂、6月、2004年)
  • 内田享弘
    味覚センサの医薬品業界での利用法(招待講演)
    次世代センサー研究会セミナー(東京、2月、2004年)
  • 内田享弘、片岡真澄、宮永陽子、辻絵里子
    味センサによる市販ドリンク剤の味評価
    第54回 日本薬学会近畿支部大会(2004年10月)
  • 徳山絵生,中井由佳,辻絵里子,内田享弘
    注射用パニペネム製剤の安定性に関する基礎的検討
    第54回 日本薬学会近畿支部大会(2004年10月)
  • 宮永陽子、向井正志、小富正昭、内田享弘
    改良型アミノレバンREN製剤の味評価 −粒子径とフレーバーの影響−
    第14回医療薬学会(2004年10月)
  • 辻 絵里子、高田 美幸、石坂 敏彦、内田 享弘、福居篤子、藤井 隆太、砂田 久一
    ゼリーによる苦味抑制効果の定量化―薬物溶解度の影響―
    第14回医療薬学会(2004年10月)
  • 向井淳治、石坂敏彦、浅香清一、宮永陽子、内田享弘
    経腸栄養剤の服用感に関する考察
    第14回医療薬学会(2004年10月)
  • 石坂敏彦、向井淳治、浅香清一、宮永陽子、辻絵里子、内田享弘
    錠剤の粉砕粒度の違いによる苦味評価
    第14回医療薬学会(2004年10月)
  • 中井由佳、徳山絵生、辻絵里子、内田享弘
    注射用パニペネム製剤溶解後の安定性に影響を与える因子の検討
    第14回医療薬学会(2004年10月)
  • 松永千春, 平田純生, 和泉智, 古久保拓, 太田美由希, 藤田みのり, 奥野仙二, 山川智之, 内田享弘
    炭酸カルシウム服用者の塩酸分泌抑制剤併用による血清Ca・P値に及ぼす影響
    大阪透析研究会(2004年9月)
  • 小川多津子, 保科香織, 本田千恵, 谷本敏子, 内田享弘, 萩中淳
    分子インプリント法を用いたキニーネの苦味抑制評価
    バイオメディカル分析化学シンポジウム(2004年6月)
  • Takahiro Uchida, Yohko Miyanaga, Yoshikazu Kobayashi, Hidekazu Ikezaki, Akira Taniguchi
    Prediction of Bitterness or Bitterness-suppressing of Human Medicines Using a Taste Sensor
    International Symposium on Olfaction and Taste
    The Japanese Association for the Study of Taste and Smell(2004年7月)
  • Yohko Miyanaga, Chiharu Matsunaga, Masaaki Habara, Kiyoshi Toko, Yoshikazu Kobayashi, Hidekazu Ikezaki, Akira Taniguchi, and Takahiro Uchida Prediction of the Bitterness-Suppressing of Quinine Sulphate by Sucrose or Sugar Alcohols Using a Sweet Sensor
    International Symposium on Olfaction and Taste
    The Japanese Association for the Study of Taste and Smell(2004年7月)
  • Yohko Miyanaga, Junji Mukai, Tadashi Mukai, Masaaki Odomi and Takahiro Uchida
    Suppression of the bitterness of elemental diets using increased particle sizes of BCAAs; a taste sensor study
    Controlled Release Society 2004 Annual Meeting(2004年6月)
  • Eriko Tsuji, Atsu Tanigake, Yohko Miyanaga, Tazuko Ogawa and Takahiro Uchida Evaluation of the bitterness of clarithromycin by a taste sensor
    Controlled Release Society 2004 Annual Meeting(2004年6月)
  • Takahiro Uchida
    The prediction of bitterness of medicines using a taste sensor(Invited lecture)
    2004 ROC-Japan Joint Symposium on Particle Design,Nanotechnology and Drug Delivery(2004年5月)
  • Eriko Tsuji, Atsu Tanigake, Yohko Miyanaga and Takahiro Uchida
    The bitterness intensity of clarithromycin evaluated by a taste sensor
    2004 ROC-Japan Joint Symposium on Particle Design,Nanotechnology and Drug Delivery(2004年5月)
  • Tazuko Ogawa, Tomoko Nakamura, Eriko Tsuji, Yohko Miyanaga and Takahiro Uchida
    The combination effect of L-arginine and NaCl on bitterness suppression of amino acid solutions
    2004 ROC-Japan Joint Symposium on Particle Design,Nanotechnology and Drug Delivery(2004年5月)
  • Takahiro Uchida, Atsu Tanigake, Yohko Miyanaga, Eriko Tsuji, Kenji Matsuyama, Masaru Kunitomo, Yoshikazu Kobayashi, Hidekazu Ikezaki and Akira Taniguchi Evaluation of the bitterness of antibiotics using a taste sensor Pharmaceutical Sciences World Congress(2004年6月)
  • Yohko Miyanaga, Junji Mukai, Tadashi Mukai, Masaaki Odomi and Takahiro Uchida
    Suppression of the bitterness of elemental diets using increased particle sizes of BCAAs and various flavours: a taste sensor study Pharmaceutical Sciences World Congress(2004年6月)
  • Eriko Tsuji, Miyuki Takada, Takahiro Uchida, Atsuko Fukui, Ryuta Fujii, and Hisakazu Sunada
    Suppression of the bitterness of macrolide antibiotic dry syrups using a novel gel evaluated by taste sensor Pharmaceutical Sciences World Congress(2004年6月)
  • Takahiro Uchida
    Quantitative prediction of the bitterness suppression of enteral nutrients by various flavours using a taste sensor(Invited lecture)
    The 3rd Korea-Japan joint symposium for clinical information on parenteral drugs(2004年4月)
  • Yohko Miyanaga, Junji Mukai, Tadashi Mukai, Masaaki Odomi and Takahiro Uchida
    Suppression of the bitterness of enteral nutrients using increased particle size of branched-chain amino acid(BCAA) and various Flavours : a taste sensor study The 3rd Korea-Japan joint symposium for clinical information on parenteral drugs(2004年4月)
  • 松永千春、宮永陽子、内田享弘、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    甘味応答センサを用いた糖アルコールによる苦味抑制評価
    第53回日本薬学会近畿支部総会・大会(2003年11月)
  • 高田美幸、辻絵里子、宮永陽子、内田享弘
    味センサを用いたクラリスロマイシンドライシロップ製剤の苦味予測
    第53回日本薬学会近畿支部総会・大会(2003年11月)
  • T. Uchida, Y. Miyanaga, E. Tsuji, T. Ogawa
    PREDICTION OF BITTERNESS OR BITTERNESS-SUPPRESSING OF HUMAN MEDICINES USING A TASTE SENSOR
    FIP2003(2003年9月)
  • Y. Miyanaga, T. Ogawa, E. Tsuji, T. Uchida
    QUANTITATIVE EVALUATION OF BITTERNESS OF AMINO ACID SOLUTIONS BY A TASTE SENSOR
    FIP2003(2003年9月)
  • 内田享弘、宮永陽子、松永千春、辻絵里子
    アミノレバンENの苦味評価 -アミノ酸バルクの粒子径の影響-
    第13回日本医療薬学会年会(2003年9月)
  • 向井淳治、石坂敏彦、浅香清一、中井由佳、宮永陽子、辻絵里子、内田享弘
    経口経腸栄養剤の味評価
    第13回日本医療薬学会年会(2003年9月)
  • 辻絵里子、高田美幸、谷掛安津、宮永陽子、内田享弘
    味センサを用いたクラリスロマイシンの苦味評価
    第13回日本医療薬学会年会(2003年9月)
  • 石坂敏彦、向井淳治、浅香清一、中井由佳、宮永陽子、辻絵里子、内田享弘
    味センサを利用した小児用製剤の苦味評価
    第13回日本医療薬学会年会(2003年9月)
  • 小川多津子、辻絵里子、宮永陽子、内田享弘
    アルギニン添加による薬物の苦味抑制効果
    第13回日本医療薬学会年会(2003年9月)
  • 内田享弘
    苦味マスキング設計における一考察
    日本薬剤学会第18年会(2003年4月)
  • 谷掛安津、宮永陽子、内田享弘
    味サンサによる抗生物質の苦味評価
    日本薬剤学会第18年会(2003年4月)
  • 宮永陽子、内田享弘
    味センサを用いたフレーバー類による経口栄養剤の苦味抑制評価
    日本薬剤学会第18年会(2003年4月)
  • 小川多津子、中村智子、宮永陽子、内田享弘
    アミノ酸による薬物の苦味抑制
    日本薬剤学会第18年会(2003年4月)
  • 内田享弘
    苦味マスキングの理論設計に関する考察
    日本薬学会第123年会(2003)
  • 小川多津子、中村智子、宮永陽子、内田享弘
    アミノ酸類の苦味抑制に関する検討
    日本薬学会第123年会(2003)
  • 谷掛安津、宮永陽子、内田享弘、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    味センサによる抗生剤の苦味予測
    日本薬学会第123年会(2003)
  • 宮永陽子、中村智子、内田享弘
    味センサによる経口栄養剤の苦味予測
    日本薬学会第123年会(2003)
  • 秋好健志、中村智子、田中直子、篠塚和正、松野純男、中林克利、宮永陽子、松山賢治、柏柳誠、内田享弘
    神経細胞を用いた苦味評価への試み(第2報):-塩酸キニーネによるPC12の細胞内Ca2+レベル上昇に対するベネコートの影響-
    日本薬学会第123年会(2003)
  • 中村智子、宮永陽子、内田享弘
    味センサによる多成分系アミノ酸溶液の苦味予測
    日本薬学会第123年会(2003)
  • 内田享弘
    味センサによる抗生物質の苦味評価(依頼講演)
    粉体と粒子設計部会(2003)
  • 内田享弘 味センサの医薬品への応用 (招待講演)
    医薬品添加物学会(2003)
  • 内田享弘、宮永陽子、谷掛安津、中村智子、松山賢治、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    味センサを用いた薬の苦味評価と苦味抑制への応用
    第12回日本医療薬学会(2002)
  • 宮永陽子、谷掛安津、中村智子、松山賢治、内田享弘、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    味センサを用いたアミノ酸含有経口栄養剤の苦味評価
    第12回日本医療薬学会(2002)
  • 小川多津子、中村智子、谷掛安津、秋好健志、宮永陽子、松山賢治、内田享弘
    苦味抑制剤の作用機序に関する検討 -塩酸キニーネとアミノ酸を例にして-
    第12回日本医療薬学会(2002)
  • 秋好健志、上野和行、松山賢治、内田享弘、高田充隆、柴川雅彦
    アミオダロンとジゴキシンの薬物相互作用における影響因子の評価
    第12回日本医療薬学会(2002)
  • 谷掛安津、宮永陽子、中村智子、松山賢治、内田享弘、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    味センサを用いた抗生剤の苦味評価
    第12回日本医療薬学会(2002)
  • 宮永陽子、中村智子、秋好健志、松山賢治、内田享弘、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    マルチチャネル型味センサを用いた肝不全用アミノ酸の苦味強度評価
    日本薬剤学会第17年会(2002)
  • 秋好健志、中村智子、田中直子、篠塚和正、松野純男、中林利克、宮永陽子、松山賢治、内田享弘
    神経細胞内カルシウムレベルを指標とした塩酸キニーネ苦味強度評価の予測
    日本薬剤学会第17年会(2002)
  • 内田享弘(武庫川女子大学)、柏柳誠(北大薬)、坂本浩(パウレック粉体工学研)、大脇孝行(エーザイ製剤研)、住吉秀幸(日本食品加工研)
    医薬品の苦味抑制への多角的アプローチ−苦味受容機構解明から製剤応用まで−
    日本薬学会第122年会(2002)
  • 中村智子、宮永陽子、秋好健志、松山賢治、内田享弘
    種々物質による医薬品の苦味抑制の試み
    日本薬学会第122年会(2002)
  • 秋好健志、中村智子、田中直子、篠塚和正、松野純男、中林利克、宮永陽子、松山賢治、内田享弘
    神経細胞を用いた苦味評価への試み(第1報):PC12およびNeuro-2aの細胞内Ca2+レベルに対する塩酸キニーネの影響
    日本薬学会第122年会(2002)
  • 宮永陽子、中村智子、秋好健志、松山賢治、内田享弘、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    味センサによるアミノ酸類の苦味の定量的評価
    日本薬学会第122年会(2002)
  • 宮永陽子、秋好健志、内田享弘、松山賢治、小林義和、池崎秀和、谷口晃
    味センサによるアミノ酸の苦味の定量的評価
    第51回日本薬学会近畿支部総会・大会(2001)
  • 宮永陽子、内田享弘、田中宏美、松山賢治、池崎秀和、小林義和、東久保理江子、谷口晃
    マルチチャネル型味センサによる医薬品の苦味の定量的評価
    日本薬学会第121年会(2001)
  • 内田享弘、宮永陽子、田中宏美、松山賢治、池崎秀和、小林義和、東久保理江子、谷口晃
    味センサによる市販製剤の味評価の可能性
    日本薬学会第121年会(2001)
  • 宮永陽子、内田享弘、田中宏美、松山賢治、池崎秀和、小林義和、東久保理江子、谷口晃
    マルチチャネル型味センサによる医薬品の苦味の定量化
    日本薬剤学会第16年会(2001)
  • 内田享弘、宮永陽子、田中宏美、松山賢治、池崎秀和、小林義和、東久保理江子、谷口晃
    味センサによる各種医薬品の評価
    日本薬剤学会第16年会(2001)
  • 宮永陽子、内田享弘、田中宏美、松山賢治
    味センサーを用いた医薬品の苦味の定量化は可能か?
    第50回日本薬学会近畿支部総会・大会(2000)
  • 田中宏美、西方真弓、安田典子、田鶴谷恵子、問田有香、宮永陽子、笠井眞二、内田享弘、松山賢治
    武庫川女子大学における医薬品情報に関する研究
    第50回日本薬学会近畿支部総会・大会(2000)

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