武庫川女子大学薬用植物園のご紹介

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薬用植物園全景

モッコウバラに囲まれた入り口スロープを登ると「タイム(ハーブ)の絨毯」のとても良い香りがします。

薬用植物園はいつ来ても季節の花が咲いていますが、春から夏にかけて最も美しい時期を迎えます。

奥に見える建物は冷・温室です。

太陽電池により水を循環させています。

春はハーブ類が香ります。カモミール(手前)とタイム。右はシラン

観察しやすいようにコンパクトに区切っています。

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薬用植物園での実習の様子

植物の観察

冷室での観察

桜の木の下での観察は気持ち良さそう。

ボタンの花は人気があります。

温室での観察

後ろに見えるのはガゼボハウス。ガゼボハウスの中では花を眺めながら、観察のまとめをしたり、おしゃべりしたりしています。時には雨宿りしたり…。

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武庫川女子大学薬用植物園の所在地

武庫川女子大学薬学部
〒663-0179
西宮市甲子園九番町
11-68
TEL:0798-45-9942

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武庫川女子大学薬学部薬用植物園ブログ